富山エクセルホテル東急 富山駅すぐの駅近ホテル!

さすがの安定感に大満足!

出張で富山駅すぐの「富山エクセルホテル東急」を利用しました。

 

旅の楽しみの一つが、どこのホテルに泊まるか。

今回は、社長同行ということでいつものビジネスホテルからワンランクアップ(笑)

さっそく紹介します。

 

 

富山エクセルホテル東急 富山駅すぐの駅近ホテル!さすがの安定感に大満足!

▲ こちらが富山エクセルホテル東急の入り口。

駅前のCiCという複合施設の一角を占めています。

入り口は、駅前から見て右側。

正面はCiCと北陸銀行の入り口しかないので、ちょっと分かりづらいかも。

 

 

▲ 1階がフロントになっていて、広いスペースにアロマが香っていて良い雰囲気。

 

 

▲ エレベーターホールには、富山の観光地らしいパネルが展示されています。

今回はスタバしか行けなかったので、次回はお城も見てみたい。

 

 

▲ 廊下もシック。

入り口がくぼんでいて、人がいても気にならないかも。結局誰にも会わなかったですが、こういう気遣いはビジネスホテルにはないところ。

 

 

▲ 部屋に入ってみると、ツインのスペースにベッドが一つという形。

丸テーブルと椅子は使わなかったんですが、開放感があって良いですね。

 

 

▲ デスクは残念ながら奥行きが狭め。

ベッドとの間隔も狭いので、テレビと逆のレイアウトの方がいいかも?

 

 

▲ ベッドサイドのテーブルは使いやすい広いサイズ。

そしてコンセントが4つもあり、電源取り放題(笑)

据付の時計にUSBポートが付いていて充電できるのもポイントが高い。

普通のホテルだと、電源取れないことが多いです。

睡眠ログ取ってるので朝起きた後に、慌てて充電しなきゃならないことがあるんですよね。

 

 

▲ バスはユニットバスだけど、浴槽はゆったりと深い。

水圧も高いので、すぐに浴槽にお湯を張れて肩まで使って足も伸ばせます。

 

 

▲ 小さいながらも引き出しのクローゼットが付いていて嬉しい。

下の段には番号でロックできる金庫が据え付けられていました。

 

 

▲ クローゼットは無く、ハンガーが入り口の前に掛けられています。

このあたりは、今どきのビジネスホテルのスタンダードとかわらないですね。

 

 

まとめ

フロントの方の対応はとても良くて、どんな人も感じ良く挨拶してくれましたし、顔を覚えて預けた鍵も何も告げなくても渡してくれました。

そんな気遣いに、ビジネスホテルにはないホスピタリティを感じました。

寝て疲れを取ることに限れば、枕の種類が選べたり、サウナ付き大浴場があったりというビジネスホテルの方が優っています。

一方、今回お世話になった富山エクセルホテル東急のようなグレードのホテルでは、お値段的には、ビジネスホテルの1.5倍くらいの感じ。
落ち着いた雰囲気で滞在する、という点においては満足度が高いと感じました。

 

 

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